2008年10月11日 (土)

無印MicroSDを試す

   秋葉原で何気に購入したMicroSDの性能を試してみた。
   
   結果は「SDカードのスピードを試す」に追記しておく。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年2月 3日 (日)

イー・モバイル ホームアクセスを試す

   我が輩のネット環境は今まで、Nifty&アッカネットワークスのADSL(50M)だったのだが、今回イー・モバイルホームアクセス(10M)に乗り換えることになった。スペックダウンするのになぜ乗り換えるかというと、その料金である。

   我が輩は、昨年秋からEM・ONEを所有しモバイル生活を堪能しているところであるが、なんとモバイルとADSLのお得なセットサービスがあるじゃあーりませんか。何がお得かというと、追加料金なしにADSLが使えるんです。

   本来ホームアクセスの価格は1,980円であり、モバイルとのセットサービスで1,500円に割引される。これでも十分安いのだが、さらに無期限サービス割引で-1,500円引きになる。よってADSL料金が実質無料になるんです!今までNifty&アッカで約4,000円も毎月払っていたのにね。

   こりゃ申し込まなきゃ損だと言うことで早速申し込んでみた。1週間ほどで工事日の連絡が来たので、その日にあわせてNiftyのコース変更&アッカの回線解約を行う。
   イー・モバイルのADSLは回線接続のみで、メールやブログ等のサービスは無いので、Niftyはダイヤルアップコース(月250円)に変更し、メールとブログは今までどおりNiftyが使えるようにしたのだ。

   さて回線速度はと言うと、
   ・Nifty&アッカ(50M)は、5.0Mで繋がっていた。
   ・イー・モバイルのホームアクセス(10M)では、4.5Mで繋がっている。
約1割の速度ダウンだが、元の規格が50Mと10Mの違いなので結構速度が出ていると思う。
   言い換えれば、局から近くなければ理論値に近いスピードは出ないので、上限値はあまり関係ないと言うことになる。

   今回の回線乗り換えは、ほとんど速度低下もなく大幅なコストダウンに成功した良い例と言っていいだろう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月 3日 (土)

Apacer MicroSD を試す

SDカードのスピードを試す
Apacer製MicroSDのベンチ結果を追記しました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月 6日 (火)

SDカードのスピードを試す

   W51CAを使っていて、カメラ画像の保存に結構時間がかかることから、激安のSDカードに疑いがかかり、検証のため転送速度について調べてみることにした。

   通常安売り品のSD(mini,microを含む)は速度表示が無いものが多い。まれにあったとしても○○倍速などと、ピンと来ない表記である。
   そもそも○○倍速とは何を基準にしているのかというと、音楽CDのスピードを1として、その転送速度(リード=読み込み)は 150Kbyte/s である。よって
   40倍速=150KB×40倍=6000KB=5.8MB である。
つまり1秒間に5.8MBのデータを転送する能力がある。しかしこれは理論上であって、カードリーダ等の性能に左右され、実際はもっと小さい数字となる。そのうえ通常はリードの速度を表記し、ライト(書き込み)速度は表示されていない。

   最近は、SDの性能を明確にするため、CLASS表示が確立され
      Class2=2MB
      Class4=4MB
      Class6=6MB
   というカテゴリーに分類されている。これは、リード&ライト両方の数字が基準を満たさなければ表記できない。仮にリード10MB・ライト2MBのカードだと、Class2となる。

   さて実際にその速度を計測してみよう。ツールには転送速度計測の定番である FDBENCH1.01 を使用した。

Sd2_012   これが、今回の企画の発端となった、遅いSD疑惑のA-DATA microSD 1G である。その成績は
6612 1900 6592 582
(順に 連続読 連続書 飛び読 飛び書き の数値KB/sとなる)
という結果である。つまり、44倍速で Class2 相当品といえるだろう。

Sd2_02   ついでに他のSDも計測してみた。これは前の携帯W33SAで使用していた Green House miniSD 256MB である。その結果は
7154 4818 7115 1601
となり、48倍速、Class4相当品となる。

Sd2_03  これは、KingMax miniSD 1G で、その結果は
6606 1855 6469  420
となり、44倍速、Class2相当品となる。


Sd2_04   これは、怪しい白箱SD(IO-DATA)で、その結果は
7847 1237 7895  430
となり、52倍速、Class2以下の物となる。


   これらのカードは全てバルク激安ものであるが、速度表記が無くてもそこそこの性能である。以外な事に一番古いGreenHouseが最も性能が良く、国産品のIO-DATAが意外に書き込み速度が遅いという結果になった。

   今回の疑惑品であるA-DATAは十分にその速度を出していることになり、画像保存が遅いのはカード以外の理由であることが判明した。

追記1
   前回のテスト時は、Panasonicのカードリーダ・ライタを使用しての計測であるが、USB2.0ハブを通しての結果である。もしかするとハブを通さなければ結果が変わるのではと思い、コネクタ直結でのテストも行ってみた。
   前回最も性能が良かったGreenHouse miniSDを使用しての再テストである。結果は
7193 5184 7177 2252  と言う数値を出した。ちなみに前回は
7154 4818 7115 1601  と言う結果であったので
0.5%  7.6%  0.9%  40%   と、全体的に向上している。ランダムライトにあっては、40%も向上している。これは、今後はハブを通さない方が良さそうだ。


追記2

   実はこの速度テストを行う以前、A-DATAの転送速度を疑っていたため、ネットで一番安かった高速型microSDを購入していた。あまり良いショップではなかったため到着まで10日を要し、本日到着となった。
   今となっては、A-DATAの疑いも晴れたため必要無くなった品だが、高速型と言うことでその実力を試すことにした。
Sd2_05   これが高速型microSD ALL-WAYS 1G で、75倍速 11MB/s と記載されている。初の高速型と言うことで期待される品である。
   その測定結果は、
7620 3372 7628 573 という数値で、51倍速 class2相当という結果に終わった。
   A-DATAよりは少し性能がよいが、スタンダートタイプと変わらない速度である。ましてやパッケージに記載の 75倍速 11MB/s には到底及ばない性能である。はっきり言って速度を期待して買う品ではない。つまらん買い物をしてしまった・・・。


追記(2007.09.09)


Sd_11   些細な経緯から購入した直後に使用する見込みが無くなってしまったSanDiskのMicroSD(2G)だが、せっかくなので恒例の速度計測を行うことにした。
   ちなみにMiniSDを購入する予定だったのだが、時代はMicroへと流れており、MiniSDの方が価格が高いのである。よってMiniSDアダプタ付きで最安のを探した結果、コレになった。あきばお~で約3,200円である。購入時には何も書いていなかったが、当然ながら著作権保護機能付きである。

Sd_12   ベンチの結果はこのとおり、52倍速、Class4相当という結果になった。
   最安で売っていた無印速の商品であるが、結構良い数値を叩き出した。これはお買い得かも知れないが、特段使用する予定はない・・・。


追記(2007.9.24)

Sd_12_2Sd_13    今回測定するMicroSDは、GreenHouse社製の2Gである。以前の計測だとGH製は良い結果を出していたので非常に楽しみである。なお、価格はあきばおーで約2,750円である。本当に安くなったものだ。

  Sd_gh2
   ベンチの結果は、53倍速、Class4相当となった。前回のSanDiskより少しランダムライトの数値が悪いが、非常に高性能な品だと言えるだろう。お買い得の一品である。


追記(2007.11.3)

Sd_14_2   別にSDカード好きではないのだが、必要があったので新しいMicroSDを購入した。
   今回に限らずいつもそうなのだが、オイラがメモリ関係を買うときは、アキバで底値付近の安物を好んで購入する。ということで今回購入の品も2Gで約2,300円というコストパフォーマンスの高い品である。
   メーカーはApacerという初めて聞く製品であるが、パッケージも日本語でしっかり作ってあり、永久保障がつく日本の会社のものである。(製造は台湾)
Sd_15_2
   ベンチの結果は、50倍速、Class4相当品ということになる。最近のSDは、どの品を購入してもこの程度の性能はあり、安かろう、しかし早かろうという傾向か?

.
追記(2008.10.11

   先日秋葉に寄った際に、特に必要の無いけれど安かったのでMicroSD(2G)を購入してしまった。
   あきばおーで579円で売っていた無印のMicroSD(hynixバルクと記載されていた)だが、果たして性能はどうなのか?

Sd_015Sd_016_2Sd_017   ごらんのとおり非常にシンプルな包装でいかにもバルグ品という感じである。製品自体にも会社名等一切記載されておらず、唯一裏面にMADE IN KOREAと記載されているだけである。

Sd_018   ベンチテストの結果は、52倍速 Class4相当品と言う事になる。この程度の性能はもはやバルグ品でも当たり前の性能である。

   hynixバルクとあまり聞いた事のないメーカーだったので少し調べてみると、Hynix(ハイニックス)という韓国のメモリー分野の会社で日本法人も設立している結構ちゃんとした会社の製品であった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年1月17日 (水)

怪しい白箱入りSDカードを試す

   正月価格からやや値を上げているSDカードであるが、秋葉原に行く用事があったのでついでに2GのSDカードを購入した。
   メディア類では、ほぼ最安値である「あきばおー」で、怪しい感じの白箱に入ったSDカードがあった。
   今まで色々なメーカーの激安SDを購入したが、不良品は一切無く、また相性が合わない物もなかったので、安ければ何でも良かった&この怪しさに惹かれて(価格も1番安く3,399円である。)の購入となった。

Sd_0001   これが怪しい白箱入りSDである。
   表には当然メーカー名など書いてはいない。
   SDカードの2Gとしか分からない。


Sd_0002   裏面にもメーカー名等は一切記載なし。ただ台湾製ということが分かる。
   しかしラベルは正しい日本語で書かれており、リサイクルマークも入っているので、国産品のような感じがする。

Sd_0003   箱を開けてみると、中から出てきたのは、な・な・な・なんと
「IO-DATA」製のSDカードじゃあ~りませんか。ちゃんと保証書も入っている。


Sd_0004   これが怪しい白箱入りSDカードの正体である。
   IO-DATAのHPで調べてみたところ、スタンダードモデルのSDカードらしい。高速タイプでは無かったが、価格.comでIO-DATAの1Gモデルの最安値が2,650円であることからすると、非常にお買い得品であるといえよう。

   まあ、今回はX50V用のSDにする予定であったから、速度より相性や安定性がある方が好ましいので、ベストチョイスな買い物になった。
   これでスーパーマップルPDAの日本全国詳細地図(約850MB)をSDに保存し活用できるようになった。AAA保証付きの品だけあって、X50Vでも難なく使用可能であったのは言うまでもない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年12月25日 (月)

Victor Everio MG77 を試す

Gzmg77s_std1    ちょっと前の話だが、新しいビデオカメラを買った。今度のやつはテープを使わないHDDビデオの Victor Everio GZ-MG77 である。

   このビデオの最大のメリットは、40G内蔵HDDによる長時間録画である。つまり一切テープがいらないのである。今まではMiniDVテープ機だったので、録画は最長1時間でテープチェンジのタイミングが難しく、早めに交換したり無駄が多く、保存による画質の劣化も避けられなかった。また観賞用DVDビデオにするため、HDDレコーダ等で変換する必要もあった。
   MG77は、それ自体でDVDビデオの素となるMpeg2形式で録画し、データをPCに転送するのもUSB2.0を搭載しているため非常に早く、よってDVDに焼くのも簡単である。

   実際使用した感想は

・テープ残量や予備テープ、テープチェンジを気にする必要がなく、自由に撮影できる。
・明るいF1.2のレンズは、室内などでも黒つぶれなく綺麗に撮れる。
・小さく軽い(これって重要だよね)
・ピントが合うのが早い。
・撮ったデータの転送&編集が楽だ。

と、良いことずくめである。

   ちなみに、標準添付のバッテリだと、約30分の録画時間しか保たないので、追加バッテリの購入は必須だ。俺の場合は純正は高いので、割安な互換バッテリを2個ほど購入した。もちろん大容量タイプ(1400mAh、1時間録画可能)のやつだ。それに充電器も併せて購入して約1万円だった。
   せっかくテープ残量を気にせず撮れるのだから、バッテリも十分な量を確保したほうがよいに決まっている。

   撮り溜めた映像は、PCに転送してDVD-Videoにしたり、データのまま保存用DVDにしたりと、撮った後の編集が非常に楽である。いままでのDVテープはこの部分が一番大変だったのだ。

   一度HDDカムの便利さを味わうと、もう残量を気にしなければならないメディアカム(DVテープ、SD、DVD等)には戻れないだろう。

追記
   このビデオの静止画は200万画素と、今ではエントリーモデル並みである。が、しかし10倍ズームや手ぶれ補正が付いているので、デジカメとしても結構使える。
   なんと言っても、ビデオとカメラの2台を持ち歩かなくても良いのがとてもうれしい。カメラとして使用した場合、電池は大容量だし、記録枚数も約1万枚と底なし撮影状態である。
   デジカメを新たに買いたいと思っていたが、これで十分、いやこっちの方が便利で使いやすいなと思う今日この頃である。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年12月22日 (金)

Canon MP600 を試す

Mp600_01    年賀状作成シーズン真っ盛りのこの時期に、今まで3年間使用していたEPSON PM-930Cが故障した。インクを詰め替えたり、分解清掃までして使用していたのだが、とうとうインクカートリッジを認識しなくなってしまった。もちろん新品を入れてもだめだ。と言うことで、急遽新しいプリンタを購入することになった。

   930Cに不満な点が多くなっていたので、次期候補はある程度決めていた。Canon の複合機 MP600である。

   今までのプリンタ購入歴は、BJ-10V、PM-750C、PM-800C、PM-900C、PM-930C と、最近はエプソン続きであった。しかしここにきてCanonにした理由はと言うと、

・画質の差が、EPSONもCanonも無くなった
・一番多く使うモノクロ印刷は、Canonの顔料黒(通称ガングロ)の方が綺麗
・EPSONのインク詰まりに嫌気がさしていた
・動作音はCanonの方が静か

と言ったところである。

   以前は、写真画質、フチ無し印刷などEPSONが常に一歩リードしていたのだが、最近の機種では、その機能差は無い。

   さて、3年ぶりのプリンタはどの程度進化しているのか試してみる。以下は、あくまでも3年前の機種である930Cとの比較であり、最新のEPSON機では当てはまらない場合もあるので了承願いたい。

・印刷が早い
・4色(5色)なのに、6色機と同等以上の写真画質
・用紙排紙口が自動で開く
・動作音が静か
・横揺れが少ない
・黒文字が鮮明

等々、さずが技術大国日本の製品である。3年ブランクは大きかった。また、複合機の最大の利点である省スペースと、PCレスコピーは非常に便利である。これで、今までのスキャナも多分お蔵入りになるだろう。

   まだまだ、購入したばかりで試していないことが多いのだが、この機種も出来れば3年以上は使いたいものだ。

追記
   早速、年賀状を印刷してみた。枚数は60枚、デザインはカラフルな縁なし&写真付きで、白地がほとんど無いデザインである。
   早い!早い!今までの半分以下の時間で印刷が終わってしまった。途中で筋が入ったりも無しである。
   930Cの頃は連続印刷すると途中で筋が入るので、20枚単位で印刷し、クリーニングを行い、また20枚印刷の繰り返しであり、1枚1枚のチェックが必要だったが、MP600だとそんな手間いらずである。両面印刷と組み合わせれば、用紙をセットするだけで後は勝手に年賀状が完成してしまう。本来プリンタとは、こうでなければならないはずだと思う。
   インクもまだ満タン状態であり、これならば相当数印刷できるだろう。

追記2
   年賀状100枚を印刷した時点で、マゼンタとイエローが1目盛り減った。この分だと300枚位は印刷できるかな。
   我が家はPCが2台あるので、USB切替器で1台のプリンタを共有している。家庭内LANもあるのだが、セキュリティの関係から共有ホルダを設定していないので、本体内蔵のメモリーカードスロットルが共有ドライブにもなり非常に便利である。

追記3
   購入直後は、あまりにも前のプリンタとの性能差が激しく、良いところしか目に付かなかったが、時間が経つと欠点も見えてきた。それは、ファーストプリントが遅いと言うことである。
   電源ONから印刷を実行して、実際に印刷開始するまでの時間が結構長いのである。時間にして1~2分だろうが、レーザープリンタ並みに待たされることになる。
   まあ自宅でそんなに急いで印刷をする必要もないので、許容範囲だろうが、前の930Cだと、せいぜい30秒くらいで印刷を始めたと思う。
   今のプリンタはそういう仕様なのか?

追記4
   MP600購入時に付いてきた2L版絹目調スーパーフォトペーパーにデジカメ写真を印刷してみた。
   こりゃ綺麗だワイ!一昔言われていたキヤノンの粒状感などは皆無に等しい。5色機のPM-930Cと比べても同等以上の綺麗さだ。色合いも自然な感じでこれもまた良い。
  今のプリンタだと多色機を選ぶより、4色(5色)機で十二分であると思う。

追記5
   今日初めて写真焼き増し(コピー)機能を使ってみた。
   用紙(光沢L版)を用意し、元の写真をスキャナー台へ。後は画面を見ながら指示に従っていくだけある。マニュアルなんか見なくても簡単にコピーが作れる。
   フチなしや、トリミング、色補正も出来る。(まあ最近の複合機ならば当然であろうが)PCレスでココまで簡単にできれば文句なしである。もちろん画質も文句なしである。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月24日 (金)

SD-Audio用リーダ・ライタ

Sdaudio_01   最近カーナビを新しくした。PanasonicのHDDナビにしたのだが、このナビはSD-Audioに対応している。こりゃ便利と言うことで著作権保護機能付きのSD/MiniSDカードReaderWriterを購入した。ヨドバシで2,980円だった。
   なぜ著作権保護機能付のものが必要かというと、普通のSDリーダ・ライタだとデータ(MP3含む)の記録は出来るが、SD-Audio規格の音楽データ(AAC)は記録できないからである。まあこれがあれば車用・携帯用と便利なので購入することに越したことはない。
   いままでの手持ちMP3は「MoocsPlayer」(無料)を使ってMP3からAACに変換すればよい。新曲を「Moocs」から購入したりもできる。
   カーナビにもHDDミュージック機能がありMP3を再生できるのだが、下手にHDD内に曲をため込むよりは、PCで音楽を管理し、必要な曲だけSDで持ち運び再生する方が楽で手間がかからないのである。1GのSDカードもアキバでは2~3千円で買えるので、何枚かあればより便利であろう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)